頑張ってるのに上達しない人、ここズレてます。

99%が勘違いしている
 「なんか変…」の正体

顔は描けてるはずなのに
なぜかバランスが悪く見える…

頑張って描いたのに
「なんか変…」と感じる…

その原因

センスではありません。

実はほとんどの人が
 自分では気づけないズレ

勘違いしたまま
描いています。

こんにちは、あまるだです!

「なんか変…」って思うのに
どこが変か分からないことありませんか?

  • バランスが微妙にズレる
  • なんとなく違和感がある
  • でも原因が分からない

これ、かなり多いです。

それは——
自分の絵を見慣れてしまうことで、
ズレに気づけなくなるからです。

あなたは今、

「この角度…描けない」
「このポーズ…難しい」
「頭の中では完璧なのに…」

そんなもどかしさを感じていませんか?

でも、もし——

顔の角度を変えても
自然に描けるようになったら。

推しを、

好きな表情で
好きなポーズで
自由に描けるようになったら。

頭の中にある描きたい世界
そのまま形にできたら…

絵を描く時間が今よりもっと
楽しくなると思いませんか?

好きな顔も、髪型も、ポーズも、
理想の表情や仕草まで

すべて自分で描けるようになったら。

SNSに絵を投稿した時に——

「この子かわいい!」
「尊い…!」
「この表情最高!」

そんなコメントが届くようになります。

さらに——

「この人の描く絵、好き」
って覚えてもらえて

フォローされたり
拡散されたり
依頼が来たり

あなたの絵が保存され、
誰かの心に残る絵になります。

そんな未来、ワクワクしませんか?

でも——

今のまま自己流で描き続けると、
なんか違うのまま時間だけが過ぎて

描く自信をなくして
描くのが苦しくなっていきます。

頭の中では完璧な推しがいるのに、
紙に描くと違う。何回描いても違う。

妄想だけ膨らむ。
でも形にできない。
誰にも見せられない。

「どうせ上手く描けないし」

気づけば——

自分より後に始めた人が、
どんどん上達していく。

何も変わっていないのは自分だけ。

このまま終わりにしたくない人は、
続きを読んでください。

頑張ってるのに
上手くならない人の共通点

絵が上手くなりたいのに
遠回りしている人の多くは

自分の絵を
人に見せる機会が
不足しています。

人に見せないと——

自分の絵のズレに
気づけないから

間違った練習を続け、
上達から遠回りします。

じゃあ上手い人はどうしてるのか?

結論から言うと、
上手い人ほど絵を見てもらっています。

  • 誰かに見てもらう
  • 修正してもらう
  • フィードバックをもらう

これを繰り返しているから伸びます。

逆に遠回りする人ほど
絵を見てもらう機会が不足しています。

私も伸び悩んでいた頃は、

絵を誰にも絵を見せず、
ただ一人で黙々と練習していました。

何が間違っていて、
何が正解なのか、

分からないまま手探りで
練習していました。

でも、ここで一つ注意があります。

ただ見てもらえばいいわけではありません。

大事なのは――
上手い人にフィードバックをもらうこと。

頑張って描いてSNSに載せても——

返ってくるのは

「かわいい!」
 「上手い!」
 「すごい!」

そんな評価はもらえる。

それは自信になるし、
嬉しいことです。

でも

  • どこがズレてるのか
  • 何を直せばいいのか
  • どうすればもっと良くなるのか

そんな改善点はなかなかもらえない。

つまり

ズレたまま描いて
ズレたまま褒められて
ズレたまま努力し続ける。

それが上達できない原因。

つまり

最速で上手くなる人ほど
絵を見てもらっています。

自分では気づけない
ズレを見つけてもらえるから
遠回りせずに上達します。

SNSはきっかけにはなるけれど、
上達には修正が必要です。

では、実際にどうやって
自分の絵の「ズレ」を
見つければいいのでしょうか?

その方法を、
こちらの記事で詳しく解説しています。

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